Home > Blog > 人材育成

じれったい・・それはあなたの能力が高いから

企業研修やパーソナル・コーチングを行っているとき、
あるいは、プライベートな時間での会話でも、

なぜやる気を出さないんだ

と、チームメンバーや部下、同僚などの行動や
思考パターンを嘆く方は、
ご本人がとてもモチベーションが高く、
仕事もできる方が多いように感じます。

つまり、ご本人は、いつも仕事に前向きで、
これまで力を尽くしてきて、
それを認めてもらっていて、
仕事に誇りと責任感を持っていらっしゃる。

でも、周りの人がそうではないのを見ると、
理解できないし、
あるいは、苛立ちを覚えるのかもしれませんね。

このケース、どう扱ったら良いのでしょう?

やる気のない人は、誰かと入れ替えてくれ!!

そう思わずそう思ってしまうのも
無理は無いと思います。

ええ、私もどちらかと言うと
そういうタイプでした。(汗)

でも、ちょっとだけ踏みとどまってもらえませんか?

私はこれまで、
目の前でやる気なく仕事をしている人が、
実は心の底から「このままでいい」と思っているわけではないという
事実に何度もめぐり合ってきました。

仕事に対してあまり「燃えていない」人たちも、
実はきっかけがあれば、
「仕事って楽しい」、
「もっとがんばろう」
って思えるはずなんです。

あなたは何故仕事が好きなのでしょう?

あなたは何故仕事に打ち込めるのでしょう?

働いて、認められて、対価をもらう。

この「社会人」としてとてもシンプルな行動に
魅力を感じない人は本当はいないはずなのです。

じれったい、なんでやる気出さないんだ!!

そんな人が目の前にいたら、
その人にも、あなたが感じている
本当の仕事の楽しさを知ってもらいましょうよ。

「何か」が足りなくて、
目の前の人はやる気に火がついていないのです。

何が足りないのでしょう?

相手が人間である以上、
「絶対コレ」という1つの答えはありません。

でも、視点の持ち方、考え方において
大切なことの共通項が沢山あります。

一緒に学んで行きませんか?

2ヶ月に1回、人の育成においてご活躍されている方々をお招きしたり、
参加された皆さんと、ディスカッションをしたり、
あるいは誰かの課題をみんなで解決する方法を考えたり・・

そんな場をご用意しました。
30代~40代のリーダー、管理職の方。
ご参加をお待ちしています。

あなたのお陰で仕事の楽しさが分かりました。

目の前の「やる気の無い人」がそう言ってくれたら、
どんな気持ちがするでしょうね。

人が変化するところに居合わせる。
この感動は、一度味わうと忘れられないものです。

第1回ジェネレーション・ブリッジ・プロジェクトは
8月6日(土)に開催します。
詳細はこちら↓
http://kokucheese.com/event/index/14259/


30代~40代のリーダーの方へ 人材育成について、学びあい、支えあいませんか?

気が付いたら2ヶ月もブログを書いていませんでした!!

この間、いろいろとありましたが、それはさて置き・・

今日は、私が会員となっているNPO法人 しごとのみらい主催で行う、
「ジェネレーション・ブリッジ・プロジェクト」講演会の
ご案内です。

ジェネレーション・ブリッジ・プロジェクトとは

私がプロジェクトマネージャーをやらせて頂いる、
ジェネレーション・ブリッジ・プロジェクトは、
周りの人を育てることを大切にすることで
世代のつながりを考え、
長期的な成功を創造していくことを
目指して行くプロジェクトです。

これまでの、「才能のある人材を探す」という観点から
「目の前のスタッフのリソースを最大限に引き伸ばす」という視点で、
さまざまな「育てる」立場のみなさんが集い、
継続的に学びあう高密度な勉強会を行います。

また、その中でお互いノウハウや
悩みを共有したり、
解決の知恵を出し合ったりしていきます。

30代~40代、リーダーや管理職の方の声

これまで、私は、研修で企業にお伺いしたり、
また同世代の話を聞く中で、

  • やっと来てくれた人材が、チームの中で仕事を始めると、見込み違いだった。
  • そこそこの仕事をしてはくれるけれど、ブレイクスルーが無い。

など、スタッフが期待はずれ、あるいは予想を超えるほどは
成長してくれないと感じられるというお話を
度々耳にしてきました。

もしかすると、今、このページをお読みいただいている方も、
そんな経験があるかもしれませんね。

かつて、日本の経済全般が右肩上がりだった時代と違い、
人材が自然と育つ、自然と成長することは
難しくなっていることを感じます。

理由のひとつは、
組織の中で、ゆっくり時間をかけて人材を育成する余裕が
なくなってきていることもあるでしょうし、
そもそも、その「人材」が
社会に出るまでにたどってきた道のりからの
影響もあるかもしれません。

そんな状況の中、
組織は「人材」という財産探しを
続けているように見えます。

もっと、自分から成長する人材を採用したい

伸びしろが大きい人材を探したい

主体的に動く前向きな人を・・

こういった人たちは
いったいどこに隠れているのでしょう?

もしも、こんな人材が
本当はあなたの目の前にいることに
気づいていなかったのだとしたら
どうでしょうか?

もう、これ以上
「すばらしい人材を探す」のは終わりにしませんか?

第1回目は、プロジェクトの主催組織である
NPO法人しごとのみらい理事長 竹内 義晴氏に加え、
子どもの保護者向け講演、教師・保育士向け講習だけでなく、
都内の中小企業社長交流会にて
『人材を育てる』ツボを教えるレギュラー講師としても活躍されています、
黒澤浩樹氏をお招きし、
皆さんと学びあっていきます。

イベントの詳細

■開催日時

2011年8月6日(土) 13:30~17:30

■テーマ
どうしたら、スタッフの成長力を引き出し、
自発的になるように導くことができるのか

■今回のイベントで得られること
今回のイベントにご参加いただくことで

  • 成長力を引き出し、導く方法
  • モチベーションを最大化するシンプルな法則
  • スタッフが自分で考えるようになる仕組み

を得ることができます。

■プログラム内容

講演1

【本人がやる気にならなきゃ伸びない…は全年齢共通!
子育てから学ぶ『成長力を引き出し、導く』育て方】
コーチ 黒澤 浩樹氏

メールマガジン「子どもが育つ“父親術”」著者。

http://www.mag2.com/m/0000233760.html

育ての技術と、具体的でわかりやすい説明に定評あり。
子どもの保護者向け講演、教師・保育士向け講習だけでなく、都内の中小企業社
長交流会にて『人材を育てる』ツボを教えるレギュラー講師としても活躍している。

http://papakuro.blog56.fc2.com/

講演2

【「だから、スタッフが育たない!」
スタッフがみるみるうちに自分で考えるようになるヒント】
特定非営利活動法人しごとのみらい 理事長
竹内 義晴

http://shigotonomirai.com/

ディスカッション

疑問に思われていること、悩んでいることを
直接ぶつけてください。
皆さんと悩みを分かち合い、
解決策を共有していきましょう!

■お支払い

当日会場にてお願いいたします。

■お申し込み

お申し込みは、こちらからお願いします。

■懇親会のご案内

講演会の後は、実費にて懇親会を予定しています。
深く学びあった後は、楽しいお酒を飲みましょう!

Facebookページ

Facebookページを準備しました。
どうぞこちらにもご参照ください。
「いいね!」をいただけると嬉しいです!

ジェネレーション・ブリッジ・プロジェクト FBページ

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。


スタッフを活かすために必ずやった方が良いこと

1日に、1つだけ、ご自身の部下や
チームメンバーなどに働きかけることができるとしたら、
あなたは何をしますか?

 ・
 ・
 ・
 ・

ToDoの確認?
進捗管理?
営業報告?

気になること、沢山あるかもしれません。

1つだけ挙げるとしたら、
私だったら、部下の話を聞きます。

「私に話しておきたいことはありますか?」

後は、ひたすら聞きます。

是非、毎日繰り返してみてください。

必ず、変化が生まれます。


フリーランスと正社員、雇い方の違い

先日から類似した問い合わせを何件かいただきました。

内容は、正社員を雇ったけれども、
その社員と何故かうまくやっていくことが出来ない。
または、すぐ辞めてしまうという
小規模事業の社長さんのお悩みです。

今日は、そのことについて書きたいと思います。

フリーランスの採用時って・・

私自身も、フリーランスのシステムエンジニア(SE)や、技術翻訳者として
長らく仕事を請けてきましたので、
受注時のやりとりについては、よく理解しているつもりです。

SEの場合、開発言語やDB、どんなシステムを作ってきたかなど、
技術的なバックグラウンドを中心に書類審査や
面接が行われ、単価やスケジュールなどを双方で確認し、
問題なければ受注・・という運びになります。

翻訳者の場合は、トライアル翻訳があって、
その結果次第というのが普通です。

いずれも、過去に経験した仕事や、その技量を
発注者側が確認することが、発注前の主な作業となります。

小規模の事業をスタートして間もない頃、
社員を雇う前に、こういったフリーランスの人手に頼る時期が
あるのは、多いことだと思います。

正社員の採用のとき、注意した方が良い点

「正社員」を雇う時が来た際、
フリーランスとの契約と同様に、
一方的に相手の経歴を確認しただけで採用すると、
お互い、「あれ?違う・・」と思うことになりやすいということを
是非覚えておいてください。

正社員を採用する際は、
あなたの組織が何を大切にしているか(価値観)、
将来どのような展望を抱いているのか(ビジョン)、
この2点について、双方で十分理解しあう必要があります。
(もちろん、フリーランスの人と契約する場合も、
そうすることで、より強固な連携が可能となりますが・・。)

正社員は、「あなたの仕事を助けてもらう人」ではなく、
「組織を一緒に作り上げていく人」だということを
是非意識してくださいね。

そもそも、雇い主と従業員の両者が期待している内容が
最初からぴったりと一致することは少ないでしょう。

ですので、採用後も十分なコミュニケーションが
とても重要になってきます。

「きっと○○に違いない。」

「普通○○だろう。」

そう「想像」している部分は無いでしょうか?

あるいは、気になりながらも言葉にすることを
躊躇している事柄があったりしないでしょうか?

「想像」していること・・
それは、実は「妄想」だったりします。

スタートアップ時はとにかく忙しい。
それでも、コミュニケーションを定期的に、
一定量とれる「しくみ」を作っておくこと。

ランチタイムでも、朝の決まった時間でもいい。
とにかく、「しくみ」にすることを
お勧めします。

従業員と会話をするという
とてもシンプルなことが、
意外と忙しさにかまけて出来ないことでも
あります。

だから、「しくみ化」が必要になってくるのです。

Y2研究所では、人材育成のパートナーとして
マンツーマンで行う「チーム快然トレーニング」を
ご提供しています。

お問い合わせフォーム」からお気軽にお問い合わせ下さい。


パーソナルトレーナーがはやっているワケ

体を鍛えたり、ダイエットやボディーラインを整えるために
様々なエクササイズをしている方は
多いと思います。

そんな中、最近よく聞くのは「パーソナルトレーナー」と呼ばれる
マンツーマンで指導する指導員。

パーソナルトレーナーは
グループで指導を受けるよりお金がかかります。

なぜ、それでも
パーソナルトレーナーを
付ける人が増えているのでしょう?

理由は、2つあると感じています。

  • 自分に合ったトレーニングを行いたい。
  • 途中で挫折しないで続けるため。

私がご提供している
コーチ型リーダーのためのトレーニングも
マンツーマン指導です。

集合型研修も学びになりますが、
現場で実践するために、
あなたの側にパーソナルトレーナーがいたら
どう違うでしょうね?


結婚相手をやたらと紹介する「おばさん」にならない為に

コーチングの基本は話を聞く事ですが、
それは何故なのでしょうか?

コーチングは、クライアントが目標を達成するために
対話を通してサポートしていくサービスですが、
何故、「聞く」ことで
目標を達成することができるのでしょう?

****

私がコーチングの勉強を始める前、
こんな経験をしました。

息子がまだ小さかったある日、
お友達が家に遊びに来ていましました。

お友達のお母さんは、お茶を飲みながら
ダイニングでおしゃべり。
そのうち、話題が子育ての悩みに移って行きました。

少々センシティブな内容だったので、
私はどう返答したものか・・と
迷っていたのです。

なので、

「そうだね」
「そうだったの?」
「うんうん・・」

と、私の発する言葉は
ほとんど相槌のみ。

心の中で
彼女がこの重い気持ちを回復して
帰ってくれたら良いなと思いながらも
言葉が出ずにいました。

だいぶ話して、
そろそろ帰る時間。

その時、彼女の口から出たのは、

「あー、すっきりした。
聞いてもらって良かったー。」

という一言でした。

私の中には、
少々消化不良感が残りました。

だって、何もしていないんですから。

でも、結果として、
彼女の心の重みは軽くなったわけです。

この時気づいたのは、
彼女は、自分で話しながら
自分の考えていることを
外に出しているんだ・・ということでした。

つまり、頭の中で悶々としていることは
外に出してみないと
実はよく分かっていない、
考えつくしていないということ。

****

時として、私たちは相手が悩んでいたり、
課題を抱えていると、
良いアイデアを提案してあげようと
思ったり、
こうやったらうまく行くのに・・と
考えたりします。

でも、ちょっと考えてみてください。

これは、
一昔前の世話好きなおばさん(失礼!)が
結婚相手を紹介している様な物
ではないでしょうか?

おばさんの紹介した相手が
気に入るかどうか、
本当に相性がピッタリかどうかは、
全く分からない訳です。

紹介相手を気に入っているのは、
相手ではなくて、
紹介しているおばさんの方なのです。

これは、往々にして相手のために
話していると思っていても、
実は話している本人の方が
自分の説に満足しているというのと同じ状態です。

本当に相性ピッタリの相手に出会わなければ、
結婚に結び付かないか、
または、すぐに離婚ということも考えられますね。

****

結婚すること=自発的な行動として考えると、
相手が本当に目標に向かって自発的な行動を起こすには、
本人が本当にそうしたい!と
思った時だけと言えます。

先ほどの息子の友達のお母さんの例を
思い出してください。

本当にそうしたい!という答えを見つけるには、
十分考える必要があります。
つまり、アウトプットが必要なのです。

アウトプットさせるために、
コーチは話を聞くのです。

聞いて、その中身を
更に相手にフィードバックしていく。

自分のアウトプットを三面鏡で見るようなことが
コーチングなんですね。

相手の自発的な行動を促したい・・と思ったら、
まずは、聞くことに
集中してください。

ご自身の答えを見つけたいなら、
コーチングを取り入れるという方法もあります。

無料のオリエンテーションを
ご用意しています。

詳しくはパーソナル・コーチングのページをご覧ください。


ぐいぐい引っ張ることが上手じゃなくても・・

昨日、4つのコミュニケーションのタイプについて
書きました。

(昨日の記事も、参考までにご覧ください。
リーダーにもさまざまなタイプがある』)

私は、「サポーター」が1番値が高く、
次に「プロモーター」です。

SEだった時は
「サポーター」+「アナライザー」
でした。

昨日書いた通り、このタイプ分けは
役割や環境によって
多少変化します。

サポーターの人は、
読んで字のごとく、
人をサポートすることが得意。
人の気持ちに敏感で、
トップでグイグイ引っ張るのは苦手です。

何か新しい事を始めるとき、
周りの承認があるかどうかが
気になります。

協調性があるので、
チームの調和を守って行くのは
上手です。

ざっとみて、従来型の上司、リーダータイプでは
ないなぁと感じませんか?

そう、私自身、以前は人の上に立つことが苦手で、
誰かを援助することを好むタイプでした。
今でもサポートすることは好きですが、
コーチとなってから、リーダーとなることに対する考え方が
変わりました。

私は、人の力を活かすことはとても得意。

自分が一番ではなくても気にならないので、
人が活躍してくれる場を作ることも上手。

昨日、書いた通り、自分の強みを理解して、
自分らしいリーダー像を構築していけば良いのです。

苦手な部分も、認識していれば
どうにか補完する方法を考えたりできます。

確かに、若い時からリーダーの素質を備えている人もいます。

でも、それはとても稀な事。

子供が歩き方を覚えたり、
職場で新人さんが仕事を覚えたりするように、
「リーダー」というあり方は
学んで身につけることができるもの
なのです。

あなたは、どんなリーダーでしょう。
よーく自分を観察してみてくださいね。


リーダーにもさまざまなタイプがある

先日、企業研修で、「コミュニケーションのタイプ分け」というのを
やりました。

コーチングでは、その人のコミュニケーションの特徴を
理解しやすくするために、
4つのタイプに分けて
一つの目安にします。

実際は、たった4つにきっかりと分けることはできないので、
多少は交じり合いますし、
同じ人でも、任務や環境が変わることで
「タイプ」も変わったりするのですが、
それでも、その目安があることで、
人はみんな違っているということが
とてもよく分かるようになります。

4つのタイプに関しての説明は
こちらのサイトが分かりやすいかと思います。

———————
Coach A
タイプ分け for Coaching
———————

組織の中のリーダーも
タイプ分けを理解し、
部下とのコミュニケーションには
どんな方法が好ましいのか頭の片隅に入れておくと、

「なんで、あいつは!」

と不要なイライラを減らすことができます。

また、ご自身のタイプを知ることで、
自分はリーダーとしてどんな強みがあるのかを
理解しやすくなります。

部下も1人1人違いますし、
リーダーも1人1人違う。

頭では皆さんそう思ってはいるんです。
でも、実際人とコミュニケーションを取る段になると、

なんで、伝わらないんだ?

なんで、あんな言い方するんだろう?

と、自分のコミュニケーションの取り方をベースに
相手を見てしまうんですよね。

はっきりと分かる目安があると
具体的な「違い」が見えて来ます。

この春、あなたらしい、リーダー像を
手に入れませんか?

コーチ型リーダー研修
「チーム快然トレーニング」に関する
お問い合わせは、
お問い合わせフォーム
または、メールにて info@y2lab.net へ。


「部下」とは、何でしょう?

組織の中にある程度の人数が居れば、
階層ができてくるでしょう。

上司と部下の関係で
「部下」とは
どんな人なのでしょう。

年齢的な上下関係もあるかもしれません。

経験の差かもしれません。

入社年度の場合も?

いずれにしても、何かの基準で
上下関係が
できているように
言葉の上では感じます。

でも、ビジネスを行っていくうえで、
「上下」の関係は
どのくらい有効なのでしょうか?

上の人を敬う気持ち。
これはとても大切だと思います。

では、上司からは
部下をどう見ていけば良いのでしょう。

親子の関係とは違いますし、
師弟関係とも違う場合が多いでしょう。

上司からしたら、
部下は、自分の組織、チームが成功するための
大切なパートナーなのでは
無いでしょうか?

組織の中で、部下が多く成功しくれる事で
組織の成功が達成されるわけです。

私がこれまでお取り引きさせて頂いた
企業様で
成功されているところは、
スタッフをとても大切にされています。

大切にする・・とは言い換えると
相手の成功を支援しているのです。
成功するように育てているのです。

部下との接し方、育て方で、
組織の、企業の状態が変わって来ます。

人を活かす
コーチ型リーダーのための研修を
ご提供しています。

お問い合わせは、お問い合わせフォームから。


チーム快然トレーニング、始めます。

Y2研究所では、4月から、コーチ型リーダを育成するための
「チーム快然トレーニング」を開始します。

「快然」って造語みたいですが、
実はちゃんとある言葉なんですよ。

心地よいさま。気がかりのないさま。

という意味。

部下をお持ちの管理職の方や
チームリーダーを対象に
部下やチームメンバーが
動き出したくなるような
心地よい環境をつくるための
研修をご提供していきます。

具体的には、コーチングをベースにした
コミュニケーションや
リーダーシップについて、
また、今どきのリーダーに欠かせない
ITに関する知識やスキルも
内容に含めることができます。

コミュニケーション、
リーダーシップ、
ITリテラシを総合的に学べる1対1の研修。
詳しくは、こちらをご覧ください。

チーム快然トレーニング


ホーム > Blog > 人材育成

サイト内検索
Twitter
Feeds

Return to page top

ご利用規約 個人情報について

Get Adobe Flash player